今秋になってGooglePixel4a(5G)、GooglePixe5、話題のスマホ12シリーズ(12、12pro)が発売になりました!

新機種が発売されると前機種が値下げになるってご存知でしたか?今回の記事では最新機種のご紹介と、前機種(google Pixel3a、google Pixel4a、話題のスマホ11、話題のスマホ11pro)の値下げ情報やスペック比較をご紹介します。
それではいきましょう!
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最新機種情報

今秋に発売された最新機種をご紹介します。

GooglePixel4a(5G)の価格・概要

GooglePixel4a(5g)トップ画
5G対応。5G対応スマホを60,000円台で買えるのはお手頃です。
また、GooglePixel5と同じ16MPの超広角カメラを採用。ダイナミックな景色が撮影できるようになりました。

バッテリー容量もPixel 3aの3000mAhから3885mAhと大容量になりました。充電を気にせず持ち運びができるようになるのは嬉しいですよね。
カメラ機能も大満足な、5G体験もできるコスパに優れた一台です。

GooglePixel4a(5G)
ソフトバンク本体価格65,520円(税込)
発売日2020年10月15日
本体サイズ153.9 x 74 x
8.2mm
ディスプレイ6.2インチ
有機ELディスプレイ
防水/防塵
おサイフケータイFeliCa対応
メインカメラ12.2MP(デュアルカメラ)
16MP(超広角レンズ)
ワイヤレス充電
バッテリー容量3885mAh

GooglePixel5の価格・概要

GooglePixel5トップ画
5G対応。Pixel5の特筆すべき点はai制御機能です。aiが自動でピント調整や明るさ調整をしてくれるので、美しい写真が簡単に撮影できます。

またPixel5ではバッテリー容量も4080mAhと大容量に。一度の充電で最大48時間使用可能になりました。

さらにPixel5からワイヤレス充電も可能に。ワイヤレス充電器に置くだけで充電できるので、面倒なコンセントの抜き差しも不要となり、便利になりました。

GooglePixel5
ソフトバンク本体価格87,840円(税込)
発売日2020年10月15日
本体サイズ144.7 x 70.4 x 8.0mm
ディスプレイ6.0インチ
有機ELディスプレイ
防水/防塵IP68(防水IPX8/防塵IP6X)
おサイフケータイFeliCa対応
メインカメラ12.2MP(デュアルカメラ)
16MP(超広角レンズ)
ワイヤレス充電対応
バッテリー容量4080mAh

話題のスマホ12の価格・概要

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初の5G対応となった「話題のスマホ12シリーズ」!ギリギリまでベゼルを削った6.1インチの大画面には、有機ELディスプレイを採用し美しい映像美を堪能できます。

上位モデルである「12Pro」「12 Pro Max」と同じ最新のA14 Bionicチップと、有機ELディスプレイを採用している点が特徴です。

話題のスマホ12
ソフトバンク本体価格110,880円(税込)
発売日2020年10月23日
本体サイズ146.7 × 71.5 × 7.4mm
ディスプレイ6.1インチ
有機ELディスプレイ
防水/防塵IP68(防水IPX8/防塵IP6X)
おサイフケータイFeliCa対応
メインカメラ12.2MP(デュアルカメラ)
絞り値F2.4(超広角レンズ)
絞り値F1.6(広角レンズ)
ワイヤレス充電対応
バッテリー容量2,775mAh

話題のスマホ12proの価格・概要

product-wadai-phone-12pro-top
初の5G対応となった「話題のスマホ12シリーズ」の上位モデル。最高性能のA14 Bionicチップに、超広角・広角・望遠のトリプルカメラを搭載。
さらに奥行計測センサー「LiDAR(ライダー)スキャナ」を採用し、ARアプリや暗所でのカメラ撮影の精度が大幅に向上しています。

話題のスマホ12pro
ソフトバンク本体価格137,520円(税込)
発売日2020年10月23日
本体サイズ146.7 × 71.5 × 7.4mm
ディスプレイ6.1インチ
有機ELディスプレイ
防水/防塵IP68(防水IPX8/防塵IP6X)
おサイフケータイFeliCa対応
メインカメラ12MP(トリプルカメラ)
絞り値F2.4(超広角レンズ)
絞り値F1.6(広角レンズ)
絞り値F2.0(望遠レンズ)
ワイヤレス充電対応
バッテリー容量2,775mAh

前機種の値下げ

新機種が発売されると、前機種が値下げになります。
google Pixel3a、google Pixel4a、話題のスマホ11、話題のスマホ11proがどれくらい値下げになるのかご紹介します。

google Pixel(税込)
機種名値下げ前(発売時)値下げ後値下げ額
google Pixel3a36,720円21,984円-14,736円
google Pixel4a49,680円

pixel3a、pixel4aの容量は64GBのみです。
3aは値下がりしていますが、在庫がない可能性が高いです。
また残念なことに4aはまだ値下げされていません、、。ですが4aも4a(5G)と比べればかなり安いです!

話題のスマホ11(税込)
容量値下げ前(発売時)値下げ後値下げ額
64GB89,280円82,800円-6,480円
128GB95,040円87,840円-7,200円
256GB108,000円100,080円-7,920円

一つ型落ちでも、最大約8,000円値下げになります。次項でも説明しますが、11でもカメラは美しく、動作もサクサク動きます。値下げになったこのタイミングでゲットしてもらうのがおすすめです。

話題のスマホ11pro(税込)
容量値下げ前(発売時)値下げ後値下げ額
64GB127,200円118,080円-9,120円
256GB145,920円135,360円-10,560円
512GB172,320円159,840円-12,480円

11の上位モデルです。最大約12,500円値下げになります。上位モデルのため価格が高額ですが、値下げになることで敷居が低くなります。

新機種と前機種のスペック比較

次に新機種と前機種を比較してみます。

Pixel3a、Pixel4a、Pixel4a(5G)、Pixel5の比較
Pixel3aPixel4aPixel4a(5G)Pixel5
本体価格21,984円(税込)49,680円(税込)65,520円(税込)87,840円(税込)
発売日2019年5月17日2020年8月20日2020年10月23日2020年10月23日
本体サイズ151.3 × 70.1 × 8.2mm144.0 × 69.4 × 8.2mm153.9 x 74 x 8.2mm144.7 x 70.4 x 8.0mm
重量147g143g168g151g
ディスプレイ5.6インチ
有機ELディスプレイ
5.8インチ
有機ELディスプレイ
6.2インチ
有機ELディスプレイ
6.0インチ
有機ELディスプレイ
CPU(プロセッサ)Snapdragon 670GSnapdragon 730GSnapdragon 765GSnapdragon 765G
背面カメラ12.2MP(シングルカメラ)12.2MP(シングルカメラ)12.2MP(デュアルカメラ)
16MP(超広角カメラ)
12.2MP(デュアルカメラ)
16MP(超広角カメラ)
前面カメラ8MP(シングルカメラ)8MP(シングルカメラ)8MP(シングルカメラ)8MP(シングルカメラ)
防水/防塵IP68(防水IPX8/防塵IP6X)
おサイフケータイFeliCa対応FeliCa対応FeliCa対応FeliCa対応
ワイヤレス充電対応
バッテリー容量3,000mAh3,140mAh3,885mAh4,080mAh

ディスプレイ

3aのディスプレイサイズが5.6インチと一番小さく、次いで4aの5.8インチ、5の6.0インチ、一番大きいのが4a(5G)の6.2インチとなっています。

CPU(プロセッサ)

そもそもCPUとは、スマホの「頭脳」のこと。コンピュータの制御や演算処理、情報伝達などを行います。このCPUの性能が高いほどスマホの動作が快適になりやすく、また発熱や消費電力が抑えられます。

3aは「Snapdragon670G(スナップドラゴン670G)」、4aは「Snapdragon730G(スナップドラゴン730G)」、4a(5G)と5は「Snapdragon765G(スナップドラゴン765G)」を採用。

ですがSnapdragon670Gや、Snapdragon730Gでもサクサク快適に過ごせます。通信量が多い高度なゲームを普段から使用しなければ、Snapdragon670G、Snapdragon730Gでも充分だと言えます。

バッテリー

3aは3,000mAh、4aは3,140mAh、4a(5G)は3885mAh、5は4080mAhとなっていて5が最もバッテリー容量が多いです。

4a(5G)、5は一度の充電で最大48時間利用できます。また5はワイヤレス充電に対応。さらに5には、スマホ背面にイヤホンやマウスなどのアクセサリを置くとバッテリーが充電できるバッテリーシェア機能も搭載しています。

メインカメラ

3a、4aはシングルカメラ(標準カメラ)であるのに対し、4a(5G)、5はデュアルカメラ(標準カメラ+超広角カメラ)を採用しています。

4a(5G)、5のデュアルカメラは大人数の写真や風景写真などを美しく撮影できます。また4a(5G)、5ではポートレートライト機能を搭載。ポートレート撮影時に影が入り込んでしまっても自動で被写体を照らして光量を補うことができます。

こだわった写真を撮りたい方には4a(5G)、5がオススメです。

話題のスマホ11と話題のスマホ12の比較
話題のスマホ11(64GB)話題のスマホ12(64GB)
本体価格82,800円(税込)110,880円(税込)
発売日2019年9月20日2020年10月23日
本体サイズ150.9 × 75.7 × 8.3mm146.7 x 71.5 x 7.4mm
重量194g162g
ディスプレイ6.1インチ
液晶ディスプレイ(Liquid Retina HD)
6.1インチ
有機ELディスプレイ(Super Retina XDR)
CPU(プロセッサ)A13 BionicA14 Bionic
背面カメラ12MPデュアルカメラ12MPデュアルカメ
前面カメラ12MPシングルカメラ12MPシングルカメラ
防水/防塵IP68(防水IPX8/防塵IP6XIP68(防水IPX8/防塵IP6X
おサイフケータイFeliCa対応FeliCa対応
ワイヤレス充電対応対応
バッテリー容量3,110mAh2,815mAh

ディスプレイ

話題のスマホ11のディスプレイサイズは6.1インチ、話題のスマホ12も6.1インチで同じです。ですが本体サイスは話題のスマホ12の方が小さく、軽くなりました。

話題のスマホ11は液晶ディスプレイ(Liquid Retina HD)であり、話題のスマホ12は有機ELディスプレイ(Super Retina XDR)を採用しています。
話題のスマホ11でも充分な美しさでしたが、話題のスマホ12ではよりコントラストのはっきりとした映像美を楽しめます。

CPU(プロセッサ)

話題のスマホ11はA13 Bionicチップ話題のスマホ12はA14 Bionicチップを採用。
A14 Bionicチップは12pro、12pro maxと同じ次世代の最新チップ。16コアのNeural Engineにより、パフォーマンスが最大80パーセントが高速化しました。

これによりナイトモード、ポートレートなどのカメラ性能や、バッテリー持ちなどが大幅に向上しました。

バッテリー

11は3,110mAh、12は2,815mAhです。ですが、ビデオ再生時間は両方とも最大17時間となっていて11と変わりません。12搭載のA14 Bionicチップにより省電力が大幅に向上したからだと考えられます。

カメラ

11は超広角カメラと広角カメラの2つを搭載。撮影する環境に応じて2つのレンズを使い分けるため、美しい写真撮影が可能に。
12も同様に超広角と広角、二つの12メガピクセルのカメラを搭載。12は、7枚構成のf/1.6の絞り値を持つ広角レンズで暗所撮影性能がパワーアップしました。

話題のスマホ11proと話題のスマホ12proの比較
話題のスマホ11pro(64GB)話題のスマホ12pro(128GB)
本体価格118,080円(税込)137,520円(税込)
発売日2019年9月20日2020年10月23日
本体サイズ144 × 71.4 × 8.1mm146.7 x 71.5 x 7.4mm
重量188g187g
ディスプレイ5.8インチ
有機ELディスプレイ(Super Retina XDR)
6.1インチ
有機ELディスプレイ(Super Retina XDR)
CPU(プロセッサ)A13 BionicA14 Bionic
背面カメラ12MPトリプルカメラ12MPトリプルカメラ
前面カメラ12MPシングルカメラ12MPシングルカメラ
防水/防塵IP68(防水IPX8/防塵IP6XIP68(防水IPX8/防塵IP6X
おサイフケータイFeliCa対応FeliCa対応
ワイヤレス充電対応対応
バッテリー容量3,190mAh2,815mAh

ディスプレイ

11proのディスプレイサイズは5.8インチ、12も6.1インチで12proのほうが若干大きいです。
どちらの機種も有機ELディスプレイ(Super Retina XDR)です。

プロセッサ

11proはA13 Bionicチップ12proはA14 Bionicチップを採用。
A14 Bionicチップは次世代の最新チップです。

バッテリー

11proは3,190mAh、12proは2,815mAhです。ですが、ビデオ再生時間は11proが最大18時間で12proが最大17時間となっていてそこまで差は大きくありません。12pro搭載のA14 Bionicチップにより省電力が大幅に向上したからだと考えられます。

カメラ

11proはシリーズ初となる超広角・広角・望遠のトリプルカメラが搭載。それにより2倍の光学ズームと最大10倍のデジタルズームも可能になりました。

12proも同様に超広角・広角・望遠のトリプルカメラを採用。さらに12proには、今回初となる奥行計測センサー「LiDAR(ライダー)スキャナ」を搭載。赤外線を使って奥行を計測することでARアプリの物体認識の精度と速度が向上します。

まとめ

今回の記事、いかがでしたでしょうか?
コスパで選ぶなら前機種が断然おすすめです。

理由は以下になります。

  • 5G対応エリアはまだまだ少ない
  • 新機種は価格が高い
5G対応エリアはまだまだ少ない

5G対応エリアはまだまだ少ないです。せっかく5G対応機種に変えても使えなくては意味がありません。対象エリアの拡大を待ってから5G対応機種を持ってもいいのではないでしょうか。
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新機種は価格が高い

発売されたばかり機種はどれも高額です。前機種でも十分に高スペックなうえ、値下げもしてるので、費用対効果も高い前機種がねらい目です。

新機種が発売されると、値下げした前機種の需要も高くなります。
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